手続きチェックリスト
あおり運転被害 手続きチェックリスト
氏名:
事案発生日:
事案発生場所:
あおり運転被害後にやるべき手続きを、チェックリスト形式でまとめました。上から順に確認し、チェックを入れながら進めてください。進捗はブラウザに自動保存されるため、ページを閉じても残ります。
印刷ダイアログで「PDFとして保存」を選べば、警察提出にも使える書類が作成できます
印刷時はこんなレイアウトになります
- A4・1〜2枚に収まる書類体裁
- 冒頭に文書タイトル・出典URL・印刷日
- 「氏名」「事案発生日」「事案発生場所」の記入欄付き
- チェックボックスは角型黒枠(手書き記入可)
- サイトのヘッダー・パンくず・フッター・ボタン類は非表示
- 末尾に出典URLと免責の1行
できていない項目があっても、諦めないでください
このリストは「理想的な手順」です。当日に110番できなかった、写真を撮れなかった、という状態でも被害届は出せます。
- 妨害運転罪の公訴時効は3年。数日〜数週間経っていても動ける可能性があります
- 怪我や接触がなくても被害届は出せます(行為自体が罪名の要件)
- できていない項目は飛ばして、「今日からできること」から始めて大丈夫です
被害直後(当日)
翌日〜1週間以内
警察署への相談
その後の対応
受理拒否されたときの具体的な対処(書面交付請求・公安委員会への苦情申立て)は 警察手続ガイドの「受理拒否されたらどうすればいいのか?」 で詳しく解説しています。
このチェックリストは一般的な手続きの流れをまとめたものです。個別の状況により手順が異なる場合があります。